セフレアプリのぎゃるるを利用したところ、橋本奈々未にそっくりな美女を発見して、さらにメッセージの交換まで成功してしまったのです。
相手も肉体関係を求めていて、スムーズなやりとりの後にアポが自然と決まっていきました。
やっぱり出会いを求めている肉食女子はいるんだな、そんなルンルンな気分の味わいながら待ち合わせ場所まで出かけていきました。
美女のオマンコに突っ込むことができる、それだけでも男冥利に尽きるってもんです。
僕のチンコは相手と会う前からフル勃起状態を維持していました。
早くこのチンコを美女のオマンコの穴の中で満足させる快楽を味わいたい、そんな気分を激しく盛り上げまくってしまっていたのです。
セックスが大好きな女の子だから、何発もやらせてもらえる可能性だってあるわけだし、ちょっとした恋人気分を味わうことだってできんじゃないの?っていう期待がものすごかったんです。
今や遅しと相手がやってくるのを待ち続けました。
そしてとうとう対面の時がやってきたのです!
やってきたのはいいのですが…「敏弥さんですか?」と声をかけてきた女は…プロフ写メで見た美女ではなかったのです。
そう、例えて言うならオアシズの光浦靖子をそのままにしたようなブス女でした。
脳内『えっ?』で埋め尽くされていく事になったのです。
僕の名前を知っていると言う事は、やりとりした本人には違いないのでしょうか…しかし、写メとまったく違うことに対してパニック状態を起こしてしまったって感じです。
挨拶されてラブホテルに入る事になってしまって、とりあえず挿入だけでも楽しめる場という事で、渋々な感じでチェックインを済ませていきました。
それでも激しく感じてもらうことができるかもしれないし、爽快気分を味わえるかもしれないのですからね。