セフレアプリぎゃるるで知り合い光浦靖子がやってきて、それでもしかたがなくラブホテルに入る事になりました。
何だか詐欺られている気分満載で、だけど性欲の方はギンギンですから、オマンコの穴には突っ込むことができるので何とか納得して一発ヤル事にしたのです。
相手は随分と慣れている様子で、室内に入るとすぐにバスルームに向かっていきました。
バスタオル姿で出てくるとベッドに寝転び、すぐにはじめろといった行動に出てきました。
バスタオルを剥ぎ取って、生の女体を触りまくって行くとやっぱり気分は多少なりとも盛り上がっていくものです。
これで面がなかったらな…そんな事を思いながらもチンコはフル勃起を続けていました。
すごく早い段階で「挿入して」と言ってくるものだから驚いてしまいました。
コンドームをつけて、光浦靖子の肉壷にビンビンのチンコを突っ込んで激しく動かしまくっていく事になったのだけど、なぜだか相手は反応を示してくれませんでした。
こちらが射精が終わると、すぐにバスルームに向かっていきます。
さっぱりとしたところでお金を要求、「ただまんじゃないの?」「条件をちゃんと書いておいたよ」と言われて2万円の支払いを強要されてしまったのです。
すぐにホテルを出て別れていく事になったのですが、腕時計をみて驚くばかり。
チェックインをしてからチェックアウトするまで、トータル時間が30分の時短セックスだったのですからね。
おいおい30分で2万円ってどれだけボッタクリだよって感じで、これなら風俗に出かけた方がはるかにまともじゃないのかって気持ちになっていきました。
30分で2万円、しかも相手は光浦靖子なんですから、割高なんて言うものではありませんよね。
法外な値段でオマンコに突っ込んだって感じですから、なにからなにまで納得なんてできるものはありませんでした。